【最後にもう一度。住む人が『空気』で決めた、秦野の木の家】移住×土地提案 堀西モデルハウスグランドフィナーレ見学会
| 開催日時 | 2026年5月9日(土)~5月17日(日) 10:00~17:00 |
|---|---|
| 開催場所 | 神奈川県秦野市堀西882-30 |
「決め手は、理屈ではなく『深呼吸』でした。」
▶なぜ、この家は選ばれたのか?
売却が決定した「堀西モデルハウス」。 ご購入者様が最終判断のために改めて確かめに来られたのは、間取りや設備ではなく、この家を
流れる「空気の質感」でした。 機械に頼らず、家そのものが呼吸するWB工法。 そして、3年の月日が磨き上げた秦野の木の香り。
新しい日常が始まる前に、その「感動の正体」を最後にお分けします。
▶見どころ:3つの特別な体験
購入者が惚れ込んだ「空気の質感」再現体験
WB工法が創り出す、機械換気とは違う「さらりとした空気」を同じ条件で体感。
理屈抜きに「心地いい」と感じる、健やかな住まいの答えがここにあります。
「3年目の正直」秦野の木の経年美ツアー
新築直後には分からない、3年という月日が彩った床や柱の風合いを確認。
年月と共に価値が高まる、地元の木を使った家づくりの真価に触れてください。
実録:私たちがこの家に決めた「理由」
「なぜ他の家ではなく、ここだったのか?」
ご購入者様の具体的なエピソードと共に、コラムホームが大切にする家づくりの拘りをご紹介します。
▶移住×土地提案
コラムホームが考える「移住」とは、-「選んで、質をずらす」移住という、『選住民』の暮らし方。-
「選んで、質をずらす」この言葉には様々な『質をずらす』という価値観があると考えています。
『選住民』という名乗る理由は、「どこに住むか」を選ぶことは、「どう生きるか」を選ぶこと。
これまで、どこに住むかという問いに対して、私たちはどこか受動的でした。生まれ育った場所だから。会社に近い場所だから。
それは、自分以外の誰かや、社会の都合によって決められた「割り当てられた場所」に過ぎなかったのかもしれません。
自らの意思で地図を広げ、人生の指針を少しだけ、でも確かに「ずらす」。
そうして辿り着いた場所に根を下ろす人たちを、私たちは敬意を込めて『選住民』と呼びます。
【場所をずらす】
・「ビルの壁」を見ていた視線を、「山の稜線」へずらす。
・見上げるものを「看板」から「星空」へ。
・「半径500mの解像度」をずらし、音、空気の環境を丁寧に。
【時間の質をずらす】
・「時計」を見る暮らしから、「太陽」を見る暮らしへ。
・「最短ルート」で進む質を、「寄り道を楽しむ」質へ。
・締め切りに追われる時間を、季節の移ろいを追う時間へ
【便利さをずらす】
・「24時間開いている店」がある場所から、「24時間鳥の歌が聞こえる」場所へ。
・「物流のハブ」に近い場所を、「旬のハブ(産地)」に近い場所へ。
・エアコンの風で整える空気を、窓を抜ける季節の風へ。
【時間の質をずらす】
・「匿名性の高い人混み」から、「顔の見えるご近所」へ。
・「他人の目」が気になる場所から、「自分と対話」できる場所へ。
・雑音に埋もれる場所を、自分の思考の音が聞こえる場所へ。
移住サポーター【秦野の魅力を暮らしで語る、まちの案内人】
・【住宅取得を応援する】はだのOMOTANライフ応援事業https://www.city.hadano.kanagawa.jp/soshiki/8/1055/3/2/3733.html
・秦野に根ざして歩んできた私たちだからこそ、「暮らしの解像度」を上げ移住に関してのお悩み等に向き合いご提案いたします。
- ・地元の木材を使い、その土地の風土に合った「WB工法」で建てる。秦野の気候を知り尽くしているからこそ、移住後の「健やかな日常」をご提案いたします。
土地提案サポーター【家の「空気」と「未来」から逆算する土地選び】
・環境との調和を見極め、日当たりや風の流れなど、土地の個性を引き出す視点を共有します。
・「土地」に関する情報の中で地域ごとの特性や生活をするうえで気になる生の情報を共有します。
▶アンバサダー募集キャンペーン同時開催!
ご来場いただいた方には、「秦野・建築家住宅アンバサダー募集プロジェクト(モニターキャンペーン)」のご案内も実施して
おります。秦野での暮らし、移住をご検討中の方もぜひお気軽にご相談ください。
▶最後に
より深く性能を知りたい方には実際に室内環境の違いを体験できる「WB比較体験室」や、実際に住んでいる家を見られる「お宅訪問」
など様々なコンテンツがあります。詳しくはスタッフよりご説明いたしますね。

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